2017年9月7日木曜日

イギリスの調査で浮気性が乗る車ナンバー1になったあのドイツメーカー、日本で見事に実証される!?

個人的に浮気とか不倫は私に迷惑をかけない限り勝手にやってれば~という、よく言えばおおらか、よく言わなくても適当な私ですが。※ブログタイトル参照↑

とある出来事から、これを思い出しました。

Beste Derさんの投稿 2017年9月7日


調査結果は推して知るべし、画像はテキスト以上に物を言うってなわけですが。
このイギリスでの調査結果、日本でもとある出来事で見事に実証しちゃいました~?といった、そんなお話です。


まあ、そのとある出来事とはこれなんですけどね。

一応、エンブレムの部分をモザイクかけてみましたが、どう見てもB8.5なあいつ。
以前私も乗っていたアレの後期型です。

見事、栄えある「浮気性が乗る車ナンバー1」の栄誉(?)を、こうやって実証してしまったっぽいわけです。


それにしても、この女性議員の方。
確かに妙なエロティシズムというか、色香を持っていらっしゃるように見受けられましたが。
ここまであからさまに、アヴァンティな関係(Avantなだけにw)の方がいらっしゃるとは。。

冒頭、別に不倫とか浮気とかいんじゃね?的な感じで書きましたけど。
それは一般人に対しての話し。(私に影響の及ぶ人間は嫌ですけど。)

まあ、芸能人とか著名人とかのそれも別にどうでもいいです。
そもそも芸能の世界なんて、一昔前までは「せ○ぎょう」(ちょっとマズイ言葉なので控えます)と呼ぶ人さえいたみたいですから。

しかし、国会議員は別ですね。
だってこの人たちの給料の元は、我々が納めている税金だから。

つまり国会議員というのは、日本国株式会社の政治事業本部の従業員なわけで、その資金を私たちが提供している以上、私たちは株主か債権者の立場に当たるわけです。
その従業員の不祥事で国会運営が滞ったり、本来果たすべき野党の役割に影響が及んだら(元々果たしているか甚だ疑問ではありますが)、それは文句を言って当たり前ですよね。

まあ、実際どこまでどうだったかは、本人達か神のみぞ知るアレなんでしょうけど。
どうあれ、自分の立場をわきまえて、疑わしき行動は厳に慎むべきです。(弁護士君にしても然り。)


と、ちょっとそれましたが。
イギリス調査で浮気性が乗る車ナンバー1になったあのフォーリングスなドイツメーカーが、日本でそれを実証しちゃったっぽいっていう、まことにくだらないお話でした。

ちなみに私の場合、この調査でナンバー1のそのメーカーから、ナンバー2となったBMWに乗り継いでいますが、その間通しても全然浮いた話がないですね(苦笑)

なんでだろ?
顔が残念??人格難???
・・・それとも、、加齢臭ではじめたか????

なんか悲しくなってきたので、この辺で寝ます(笑)


んでは!





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